今まで話は聞いたことがありましたが、実際に電子書籍を出版して稼がれている方は今まで私の周りにはいませんでした。

 

今回提携させていただいた方は2017年からスタートして現在はすでに100冊以上出版しており、印税収入で生活をされています。

 

私自身も収入源はたくさん欲しいと考えていましたので電子書籍でどのようにやったら稼げるのかインタビューした内容についてこちらでお伝えできたらと思います。

電子書籍Kindleを使ってどのくらい稼ぐことができるのか?

ぶっちゃけ、いくら稼いでますか?

毎月25万前後は出版による印税収入が入ってきてます。

Amazonというプラットフォームの中にあるKindleを使っており、書籍購入による印税と、Kindle Unlimitedという月額980円で登録して本をたくさん読むことのできるところにも出版しています。

 

つまり、

  • 書籍自体の購入に対する売上(販売額の70%)
  • Kindle Unlimitedの読まれたページ数×0.5円

この2つが収益源となっています。

 

今までの最大月間収入は50万円を超えて、世の中のトレンドをリサーチした書籍を出版することができれば稼げます。

 

また、私自身、とある仕掛けもしていますのでその仕掛けのおかげで稼ぐことができたというのも背景にあります。

 

稼ぐことのできた仕掛けについて教えてもらえますか?

ここはシークレットなので佐藤さんのスクール生限定でお伝えはしようと思います。

 

このノウハウ自体は今後も外部には提供しようとは思いませんので内密にお願いします笑

 

1冊出版までかかる時間はどのくらいですか?

大体やり方にもよりますが、3時間あれば1冊出版することが可能です。

 

3時間でできる理由については基本的に外注化もしていますので、そもそも今までの作業量じゃなくてもできるという形です。

 

実際に今までやり方を教えたことはなかったのですか?

ありました。

でも実際に行動する人はほぼいませんでした笑

 

そこに私自身も労力を割くのが勿体無いと思い最近教えるということはしていませんでした。

 

他の副業でもそうですが一人でやろうとするとかなりの体力が消耗するので外注化する前に辞めてしまう方がほとんどです。

 

でも、佐藤さんのスクール生はすでに物販やアフィリエイトをやられている方が多いので、相性でいうと良いのかもしれないですね。

 

今回業務提携をさせて頂いてどのような可能性がありそうですか?

実際に電子書籍自体、今後かなりの可能性があると感じています。

 

1回出版までやってみると意外と簡単!と思う方もいますが、まさにそれです。

 

どんなビジネスでもそうですが、1回最初から最後まで行うことができれば要領をつかむことができるようになります。

 

その内容をどのように外注化して回していくのかが鍵になります。

 

佐藤さん自身、

「今後は主婦層を囲っていき、そこに外注できるような案件を振っていきたい」

と言ってましたので私はその考えに私自身共感しました。

 

なのでうまく私の方でも組んでいくことができたら面白そうだと思いましたので提携した次第です。

 

また、新たな雇用を生むことができ、その先で稼ぎたいと考える方がもっと増えてくれたら面白いことができそうですね。

 

最後に電子書籍の可能性について何かありましたら一言お願いします

電子書籍は書店で売られている書物に比べると出版に対する難易度が低く、誰でも取り組みやすい出版方法であると思います。

 

人によっては自伝を出す人もいますし、集客ツールとして電子書籍を出版する方もいます。

 

また、私みたいに電子書籍をたくさん出版して印税で稼ぐこともできます。

 

Amazonというプラットフォームが続く限り、印税も入り続けますので一つの権利収入にもなります。

 

佐藤さんの場合はたくさんの副業コンテンツを保有していますので、そのノウハウなどを電子書籍にまとめて集客ツールとしても使うことができます。

 

また、ビジネススクールのメンバーさんたちでもブランディングや集客方法の一つとして活用することができますので、佐藤さんのコピーも作ることができるかと思います。

 

コミュニケーションスキルは人によってばらつきがありますが、文章などはリライトなど修正が効きます。

 

ぜひ電子書籍を一つのコンテンツとして持つことができれば今後のビジネスの幅も広がると思いますので有効活用して頂けたらと思います。

end…

 

まとめ:電子書籍は印税以外にも集客ツールとして使うことができる

いかがでしたでしょうか?

 

実際にKindleを使って稼ぐこともできますし、集客ツールとしても利用することができるとのことでした。

 

今回のノウハウを業務提携で提供して頂けるとことになりましたので面白い結果をまたご報告できたらと思います!